どちらか、または片方の場に1体しか存在できないモンスターは現在4枚存在する。
墓守の長
アマゾネスペット虎
六武衆の師範
神禽王アレクトール
(「神禽王アレクトール」のみ両者のフィールドで1体。後の3枚は片方のフィールドで1体)
いずれも表側表示で1体しか存在できないという効果なので、すでに1体存在する状況で守備セットすることは可能。
1体が表側表示で存在し、もう1体が裏側表示で存在する状況で、「光の護封剣」などにより2体が表側表示になってしまった場合には、後で表側表示になった方が破壊される。
2体が裏側表示で存在する状況で、「光の護封剣」などにより2体ともが表側表示になってしまった場合には、コントローラーがどちらか1体を選択して破壊する。
うちのデュエルCGIでは、2体目を召喚・特殊召喚できないようにはしてあるが、上記のような状況には対応していない。
このため、不可抗力で2体が場に存在してしまう状況になる。
「月の書」が準制限のため、狙えば簡単にこれらを2体並べることは簡単そうなので、「神禽王アレクトール」を実装する前にルールに対応させた(ただし完璧ではない)。
「スキルドレイン」が適用されている状況で2体が表側表示になった場合にどうなるかは調整中らしいが、上記のルールはテキストにはまったく表れないルール上の効果なので、無効化されるモンスター効果ではないと思う。
調整中をどうするかは実装者の判断(「調整中」などという実装は当たり前だができない)なので、モンスター効果が無効化されていても2体同時には存在できないことにした。
<テストログ>
遊戯 「 魔法カード 『光の護封剣』!」
舞の場に天より聖なる剣が降り注ぐ!
相手の攻撃を3ターン封じ込める!
(2体目のアマゾネスペット虎は破壊された)
2008年05月31日
未実装カード30枚
モンスター・魔法・罠それぞれ10枚ずつ未実装。
これは偶然そうなっている訳ではなく、もちろん狙って(調整して)そうしている。
20日ほど前に「未実装カード50枚」だったので順当に1日1枚ペースで実装しているが、30日後に未実装カードがなくなるわけではない。
予定としては、やっぱりモンスター優先で鳥獣2種とライトエンド、ハネクリL9辺りに手を付けたいところ。
魔法・罠はめんどくさそうなのばっかなのであまりやる気が出ない。
これは偶然そうなっている訳ではなく、もちろん狙って(調整して)そうしている。
20日ほど前に「未実装カード50枚」だったので順当に1日1枚ペースで実装しているが、30日後に未実装カードがなくなるわけではない。
予定としては、やっぱりモンスター優先で鳥獣2種とライトエンド、ハネクリL9辺りに手を付けたいところ。
魔法・罠はめんどくさそうなのばっかなのであまりやる気が出ない。
2008年05月29日
光マジシャン
オネストパーミが飽きてきたので、オネスト使う他のデッキを考えてみた。
光属性だと天使族っぽいイメージがあるが、魔法使い族もそこそこ光属性が存在するので、今までは闇属性魔法使いをメインにしていたデッキを光属性メインに組み替えてみた。
光属性魔法使い族でチューナーも存在するので、シンクロもできるのはいい感じである。
《モンスター 20枚》
【上級 6枚】
混沌の黒魔術師 冥府の使者ゴーズ カオス・マジシャン×2 サイバー・ドラゴン×2
【下級 14枚】
創世の預言者×2 結界術師 メイコウ ライトロード・マジシャン ライラ 魔導獣 ケルベロス 静寂の聖者 オネスト×3 クリッター N・グラン・モール マジカルフィシアリスト×2 昇霊術師 ジョウゲン
《魔法カード 16枚》
D・D・R サイクロン スケープ・ゴート ディメンション・マジック×3 ハリケーン ライトニング・ボルテックス 死者蘇生 収縮×2 洗脳−ブレインコントロール 早すぎた埋葬 大嵐 貪欲な壺×2
《罠カード 5枚》
激流葬 聖なるバリア−ミラーフォース− 奈落の落とし穴×3
《エクストラデッキ 13枚》
キメラテック・フォートレス・ドラゴン×2 レッド・デーモンズ・ドラゴン ゴヨウ・ガーディアン ギガンテック・ファイター メンタルスフィア・デーモン スターダスト・ドラゴン ミスト・ウォーム マジカル・アンドロイド 氷結界の龍ブリューナク X−セイバー ウルベルム A・O・J カタストル フレムベル・ウルキサス
>>デッキデータ
光属性だと天使族っぽいイメージがあるが、魔法使い族もそこそこ光属性が存在するので、今までは闇属性魔法使いをメインにしていたデッキを光属性メインに組み替えてみた。
光属性魔法使い族でチューナーも存在するので、シンクロもできるのはいい感じである。
《モンスター 20枚》
【上級 6枚】
混沌の黒魔術師 冥府の使者ゴーズ カオス・マジシャン×2 サイバー・ドラゴン×2
【下級 14枚】
創世の預言者×2 結界術師 メイコウ ライトロード・マジシャン ライラ 魔導獣 ケルベロス 静寂の聖者 オネスト×3 クリッター N・グラン・モール マジカルフィシアリスト×2 昇霊術師 ジョウゲン
《魔法カード 16枚》
D・D・R サイクロン スケープ・ゴート ディメンション・マジック×3 ハリケーン ライトニング・ボルテックス 死者蘇生 収縮×2 洗脳−ブレインコントロール 早すぎた埋葬 大嵐 貪欲な壺×2
《罠カード 5枚》
激流葬 聖なるバリア−ミラーフォース− 奈落の落とし穴×3
《エクストラデッキ 13枚》
キメラテック・フォートレス・ドラゴン×2 レッド・デーモンズ・ドラゴン ゴヨウ・ガーディアン ギガンテック・ファイター メンタルスフィア・デーモン スターダスト・ドラゴン ミスト・ウォーム マジカル・アンドロイド 氷結界の龍ブリューナク X−セイバー ウルベルム A・O・J カタストル フレムベル・ウルキサス
>>デッキデータ
2008年05月28日
公式FAQ
公式データベースのFAQって、よくある質問のページ以外に、カード情報のページにも簡単なルールが載せてあるのを初めて知った。
例えば「オネスト」のページには、効果テキストの他に、
●対象を取る効果ではありません。
●手札から墓地へ送るこのカードは、攻撃力をアップする効果を発動する為のコストとなります。
なんてことが書かれている。
インフォメーションで「○○のよくある質問を追加!!」だけでなく「○○のカード情報追加!!」っていう場合も要チェックや。
例えば「オネスト」のページには、効果テキストの他に、
●対象を取る効果ではありません。
●手札から墓地へ送るこのカードは、攻撃力をアップする効果を発動する為のコストとなります。
なんてことが書かれている。
インフォメーションで「○○のよくある質問を追加!!」だけでなく「○○のカード情報追加!!」っていう場合も要チェックや。
2008年05月27日
ガード・ブロック
ガード・ブロック 通常罠
相手ターンの戦闘ダメージ計算時に発動する事ができる。その戦闘によって発生する自分への戦闘ダメージは0になり、自分のデッキからカードを1枚ドローする。
「オネスト」に引き続きダメージ計算時に発動できるカード。もちろん、相手の「オネスト」にチェーン可能である。
効果は「クリボー」同様、プレイヤーへの戦闘ダメージのみ0にするだけで、モンスターに対する戦闘ダメージはなくならないので戦闘破壊を防ぐことはできない。
ドローする効果も併せ持つため、相手の場に「神殿を守る者」(とんと見ないが)がいたり、自分のデッキが0枚の時には発動できない。
1枚ドローできるので、戦闘ダメージを0にする効果持ちの「強欲な瓶」といった趣きであるが、発動タイミングが限定されているため使い勝手は「強欲な瓶」以下である。
「和睦の使者」や「威嚇する咆哮」で事足りない場合にデッキに入れてみるような感じかな。それでも「クリボー」や「アルカナフォースXIV−TEMPERANCE」の方がいいような気がする。
相手ターンの戦闘ダメージ計算時に発動する事ができる。その戦闘によって発生する自分への戦闘ダメージは0になり、自分のデッキからカードを1枚ドローする。
「オネスト」に引き続きダメージ計算時に発動できるカード。もちろん、相手の「オネスト」にチェーン可能である。
効果は「クリボー」同様、プレイヤーへの戦闘ダメージのみ0にするだけで、モンスターに対する戦闘ダメージはなくならないので戦闘破壊を防ぐことはできない。
ドローする効果も併せ持つため、相手の場に「神殿を守る者」(とんと見ないが)がいたり、自分のデッキが0枚の時には発動できない。
1枚ドローできるので、戦闘ダメージを0にする効果持ちの「強欲な瓶」といった趣きであるが、発動タイミングが限定されているため使い勝手は「強欲な瓶」以下である。
「和睦の使者」や「威嚇する咆哮」で事足りない場合にデッキに入れてみるような感じかな。それでも「クリボー」や「アルカナフォースXIV−TEMPERANCE」の方がいいような気がする。
2008年05月25日
スターゲート
スターゲート 永続罠
相手モンスターが戦闘を行った場合、そのダメージステップ終了時にこのカードにゲートカウンターを1つ置く。自分のターンのメインフェイズ時にこのカードを墓地に送る事で、このカードに乗っているゲートカウンターの数以下のレベルのモンスター1体を手札から特殊召喚する。
カード名はかっこいいんだけど、その実、あまり使えなさそうな効果。
上級モンスターを生け贄なしで手札から場に出すのに使うんだろうけど、レベル8のモンスターを特殊召喚するためには、相手モンスターが8回戦闘を行う必要がある。
ところで、この「相手モンスターが戦闘を行った場合」っていういのは、こちらのターンに相手モンスターに攻撃した場合も含むのかな?(含みそうな気がするが疑問)
特殊召喚効果は自分のターンのメインフェイズ限定なので、バトルフェイズ中に効果を使って追撃とかはできない。
表側から起動する通常罠なので、何かにチェーンして特殊召喚効果を起動することもできるが、チェーン2以降で使用した場合には、特殊召喚成功時に発動するモンスターの任意効果はタイミングを逃して発動できないので注意が必要(「混沌の黒魔術師」など)。
カウンターが乗る効果は実装が面倒なんだけど、作ってもあまり誰も使わないんだろうな〜と思う。
相手モンスターが戦闘を行った場合、そのダメージステップ終了時にこのカードにゲートカウンターを1つ置く。自分のターンのメインフェイズ時にこのカードを墓地に送る事で、このカードに乗っているゲートカウンターの数以下のレベルのモンスター1体を手札から特殊召喚する。
カード名はかっこいいんだけど、その実、あまり使えなさそうな効果。
上級モンスターを生け贄なしで手札から場に出すのに使うんだろうけど、レベル8のモンスターを特殊召喚するためには、相手モンスターが8回戦闘を行う必要がある。
ところで、この「相手モンスターが戦闘を行った場合」っていういのは、こちらのターンに相手モンスターに攻撃した場合も含むのかな?(含みそうな気がするが疑問)
特殊召喚効果は自分のターンのメインフェイズ限定なので、バトルフェイズ中に効果を使って追撃とかはできない。
表側から起動する通常罠なので、何かにチェーンして特殊召喚効果を起動することもできるが、チェーン2以降で使用した場合には、特殊召喚成功時に発動するモンスターの任意効果はタイミングを逃して発動できないので注意が必要(「混沌の黒魔術師」など)。
カウンターが乗る効果は実装が面倒なんだけど、作ってもあまり誰も使わないんだろうな〜と思う。
2008年05月24日
TDGSの実装状況
TDGSの未実装カード13枚
TDGSから2ヶ月で出たので、いまだTDGSも未実装残ってる状況である。
テレキアタッカー
身代わり効果はものすごく実装が面倒です。
金華猫
はやくルールの調整をして欲しい。
シンクロキャンセル
ドミノ
ファイティング・スピリッツ
強制身代わりなら簡単なんだけどねぇ。
歯車街
強いのは分かるが、いまさら古代の機械のサポートなんて作る気しない。
イクイップ・シュート
ガード・ブロック
スターゲート
ブロークン・ブロッカー
ライトロード・バリア
悲劇の引き金
雷の裁き
罠は逐次作っていく予定。
TDGSから2ヶ月で出たので、いまだTDGSも未実装残ってる状況である。
テレキアタッカー
身代わり効果はものすごく実装が面倒です。
金華猫
はやくルールの調整をして欲しい。
シンクロキャンセル
ドミノ
ファイティング・スピリッツ
強制身代わりなら簡単なんだけどねぇ。
歯車街
強いのは分かるが、いまさら古代の機械のサポートなんて作る気しない。
イクイップ・シュート
ガード・ブロック
スターゲート
ブロークン・ブロッカー
ライトロード・バリア
悲劇の引き金
雷の裁き
罠は逐次作っていく予定。
2008年05月22日
サイキックシンクロ帝
「テレキアタッカー」以外は実装できたので、サイキック族を主体としたデッキを使ってみようかなということで少し考えてみた。サイキック主体になってないかも。
いまのところ、サイキック族には上級モンスターが不在(シンクロにはいるが)なのだが、優秀な生け贄確保カードが存在するのでなんらかの上級は入れたいところ。
「緊急テレポート」はシンクロに使うのもいいが、ネコと比べると少し損なので、アドバンス召喚時に効果を使える帝と組み合わせてリリースによるアド損を回復したいところである。
現環境のトップデッキには対抗できないが、そこそこ強いんじゃないかな。まあ、帝をほとんど使ったことがないやつの組んだデッキなので、こんなもんかな。
《モンスター 19枚》
【上級 7枚】
冥府の使者ゴーズ 邪帝ガイウス×3 風帝ライザー サイバー・ドラゴン×2
【下級 12枚】
サイコ・ウォールド×2 ディストラクター×2 サイコ・コマンダー×3 クレボンス×3 メンタルマスター メンタルプロテクター
《魔法カード 15枚》
クロス・ソウル サイクロン スケープ・ゴート ハリケーン 緊急テレポート×3 光の護封剣 死者蘇生 洗脳−ブレインコントロール 早すぎた埋葬 大嵐 地割れ 地砕き 貪欲な壺
《罠カード 7枚》
サイコ・チャージ ブローニング・パワー 激流葬 聖なるバリア−ミラーフォース− 奈落の落とし穴×3
《エクストラデッキ 15枚》
キメラテック・フォートレス・ドラゴン×2 レッド・デーモンズ・ドラゴン ゴヨウ・ガーディアン×2 ギガンテック・ファイター メンタルスフィア・デーモン スターダスト・ドラゴン ミスト・ウォーム マジカル・アンドロイド 氷結界の龍ブリューナク X−セイバー ウルベルム A・O・J カタストル×2 フレムベル・ウルキサス
>>デッキデータ
いまのところ、サイキック族には上級モンスターが不在(シンクロにはいるが)なのだが、優秀な生け贄確保カードが存在するのでなんらかの上級は入れたいところ。
「緊急テレポート」はシンクロに使うのもいいが、ネコと比べると少し損なので、アドバンス召喚時に効果を使える帝と組み合わせてリリースによるアド損を回復したいところである。
現環境のトップデッキには対抗できないが、そこそこ強いんじゃないかな。まあ、帝をほとんど使ったことがないやつの組んだデッキなので、こんなもんかな。
《モンスター 19枚》
【上級 7枚】
冥府の使者ゴーズ 邪帝ガイウス×3 風帝ライザー サイバー・ドラゴン×2
【下級 12枚】
サイコ・ウォールド×2 ディストラクター×2 サイコ・コマンダー×3 クレボンス×3 メンタルマスター メンタルプロテクター
《魔法カード 15枚》
クロス・ソウル サイクロン スケープ・ゴート ハリケーン 緊急テレポート×3 光の護封剣 死者蘇生 洗脳−ブレインコントロール 早すぎた埋葬 大嵐 地割れ 地砕き 貪欲な壺
《罠カード 7枚》
サイコ・チャージ ブローニング・パワー 激流葬 聖なるバリア−ミラーフォース− 奈落の落とし穴×3
《エクストラデッキ 15枚》
キメラテック・フォートレス・ドラゴン×2 レッド・デーモンズ・ドラゴン ゴヨウ・ガーディアン×2 ギガンテック・ファイター メンタルスフィア・デーモン スターダスト・ドラゴン ミスト・ウォーム マジカル・アンドロイド 氷結界の龍ブリューナク X−セイバー ウルベルム A・O・J カタストル×2 フレムベル・ウルキサス
>>デッキデータ
2008年05月21日
シンクロキャンセル
シンクロキャンセル 通常魔法
フィールド上に表側表示で存在するシンクロモンスター1体をエクストラデッキに戻す。さらに、エクストラデッキに戻したこのモンスターのシンクロ召喚に使用したモンスター一組が自分の墓地に揃っていれば、この一組を自分フィールド上に特殊召喚する事ができる。
時代はシンクロなので、なかなかに有用そうなこのカードをさっさと実装したいんだけど、融合と違ってシンクロは頻度が高いし同じチューナーで違うシンクロモンを特殊召喚する可能性が高いので、融合でやっているよりも厳密に「シンクロ召喚に使用したモンスター一組」を管理する必要がある。
現行の融合に使用したモンスターの管理は若干手抜き気味であるので、シンクロのように自由度が高いものにそのまま使用すると、ちょっとまずい面がある。
例えば、
「霞の谷の戦士A」と「サイコ・ウォールドA」で「スターダスト・ドラゴン」をシンクロ
「霞の谷の戦士B」と「サイコ・ウォールドB」で「メンタルスフィア・デーモン」をシンクロ
この状況で「貪欲な壺」により「霞の谷の戦士A」と「サイコ・ウォールドB」をデッキに戻した場合、本来は「シンクロキャンセル」で素材2体を特殊召喚することはできない(正しい組み合わせの素材一組が墓地に存在しない)が、現行の融合素材の管理方法のままで流用すると、AとBの違いを判定できないため素材一組の特殊召喚が可能になってしまう。
これを正しく判定できるような素材の管理方法は思いついてはいるが、この変更を行うとシンクロだけでなく融合関連(「融合解除」など)にも手を入れる必要があるので、結構時間がかかる変更となる。
時間があればできるんだけど、なかなかその時間が取れないなぁ。
フィールド上に表側表示で存在するシンクロモンスター1体をエクストラデッキに戻す。さらに、エクストラデッキに戻したこのモンスターのシンクロ召喚に使用したモンスター一組が自分の墓地に揃っていれば、この一組を自分フィールド上に特殊召喚する事ができる。
時代はシンクロなので、なかなかに有用そうなこのカードをさっさと実装したいんだけど、融合と違ってシンクロは頻度が高いし同じチューナーで違うシンクロモンを特殊召喚する可能性が高いので、融合でやっているよりも厳密に「シンクロ召喚に使用したモンスター一組」を管理する必要がある。
現行の融合に使用したモンスターの管理は若干手抜き気味であるので、シンクロのように自由度が高いものにそのまま使用すると、ちょっとまずい面がある。
例えば、
「霞の谷の戦士A」と「サイコ・ウォールドA」で「スターダスト・ドラゴン」をシンクロ
「霞の谷の戦士B」と「サイコ・ウォールドB」で「メンタルスフィア・デーモン」をシンクロ
この状況で「貪欲な壺」により「霞の谷の戦士A」と「サイコ・ウォールドB」をデッキに戻した場合、本来は「シンクロキャンセル」で素材2体を特殊召喚することはできない(正しい組み合わせの素材一組が墓地に存在しない)が、現行の融合素材の管理方法のままで流用すると、AとBの違いを判定できないため素材一組の特殊召喚が可能になってしまう。
これを正しく判定できるような素材の管理方法は思いついてはいるが、この変更を行うとシンクロだけでなく融合関連(「融合解除」など)にも手を入れる必要があるので、結構時間がかかる変更となる。
時間があればできるんだけど、なかなかその時間が取れないなぁ。
2008年05月20日
昨日の続き
属性や種族縛りのあるシンクロの場合、今のところシンクロモンスターと同じ属性や種族となっているので、昨日書いたような
zn(nは0〜5の値でそれぞれの属性を示す値)
なんて事をしなくても、単に属性縛りとか種族縛りを示す文字列にすれば解決するような気がしてきた。まあ、それでもシンクロモンスターと違う属性という条件を持ったシンクロが登場した場合には必要になるが。
T:チューナー
nT:チューナー以外のモンスター
nZ:属性縛り(シンクロモンスターと同じ属性)
nS:種族縛り(シンクロモンスターと同じ種族)
nZS:属性・種族縛り(シンクロモンスターと同じ属性・種族)←出ないとは思うが
そんで、シンクロ時のチェックはシンクロモンスターの属性・種族と照らし合わせればいい。
今のところ属性縛りしかないので問題ないが、種族縛りの「ヘル・ブランブル」を実装する際にはそういう方式に修正しよう。
zn(nは0〜5の値でそれぞれの属性を示す値)
なんて事をしなくても、単に属性縛りとか種族縛りを示す文字列にすれば解決するような気がしてきた。まあ、それでもシンクロモンスターと違う属性という条件を持ったシンクロが登場した場合には必要になるが。
T:チューナー
nT:チューナー以外のモンスター
nZ:属性縛り(シンクロモンスターと同じ属性)
nS:種族縛り(シンクロモンスターと同じ種族)
nZS:属性・種族縛り(シンクロモンスターと同じ属性・種族)←出ないとは思うが
そんで、シンクロ時のチェックはシンクロモンスターの属性・種族と照らし合わせればいい。
今のところ属性縛りしかないので問題ないが、種族縛りの「ヘル・ブランブル」を実装する際にはそういう方式に修正しよう。
2008年05月19日
LE12
LE12-JP001
ライトエンド・ドラゴン ★★★★★★★★ 光 ATK/2600 DEF/2100
【ドラゴン族・シンクロ/効果】
チューナー+チューナー以外の光属性モンスター1体以上
このカードが戦闘を行う場合、モンスターの攻撃宣言時に発動する事ができる。このカードの攻撃力・守備力は500ポイントダウンし、このカードと戦闘を行う相手モンスターの攻撃力・守備力はエンドフェイズ時まで1500ポイントダウンする。
LE12-JP002
ダークエンド・ドラゴン ★★★★★★★★ 闇 ATK/2600 DEF/2100
【ドラゴン族・シンクロ/効果】
チューナー+チューナー以外の闇属性モンスター1体以上
1ターンに1度、このカードの攻撃力・守備力を500ポイントダウンし、相手フィールド上に存在するモンスター1体を墓地へ送る事ができる。
LE12-JP003
カオスエンドマスター ★★★ 光 ATK/1500 DEF/1000
【戦士族・チューナー】
このカードが戦闘によって相手モンスターを破壊し墓地へ送った時、自分のデッキからレベル5以上で攻撃力1600以下のモンスター1体を自分フィールド上に特殊召喚する事ができる。
LE12-JP004
混沌球体 ★★★★★ 闇 ATK/1600 DEF/0
【機械族・効果】
このカードの属性は「光」としても扱う。このカードは1ターンに1度だけ、戦闘では破壊されない。このカードがアドバンス召喚に成功した時、自分のデッキからレベル3のモンスター1体を手札に加える事ができる。
「カオスエンドマスター」と「混沌球体」は効果が簡単なのですでに実装した。
シンクロ2種は、これまでのと違って素材モンスターの属性が指定されている。
そもそもシンクロ召喚って、素材(チューナー以外の方)をチューニングして性能アップするという意味のはずなので、素材の属性がシンクロモンスターにも影響する方が自然である。こいつらのようにカードによって指定があったりなかったりするよりも、全てのシンクロにおいて素材モンスターの属性と同じ属性のシンクロモンスターしか特殊召喚できないルールにした方がよかったんじゃない?
とりあえず、属性指定は今後も地・水・炎・風も出てくると思われるので、シンクロモンスターの定義で変更可能にした。
現在のうちのやり方は、融合モンスターのハッシュで、
シンクロモンスターのカード番号=>チューナー指定=素材指定
の形式を採っており、例えば「スターダスト・ドラゴン」だと、
3253=>'T=nT',
である。(Tはチューナー、nTはチューナー以外の意)
チューナーが指定されているものは、例えば「ニトロ・ウォリアー」では、
3252=>'3215=nT',
となっている。(3215は「ニトロ・シンクロン」のカード番号)
今回の属性指定は、nTのところをzn(nは0〜5の値でそれぞれの属性を示す値)とした。例えば「ライトエンド・ドラゴン」では、
3295=>'T=z1',
である。
今後、属性でなく種族の指定が出てきた場合でも、この方式で対応は可能である(例えばznをsnとしてnは0〜20の種族値とするとか)。
ライトエンド・ドラゴン ★★★★★★★★ 光 ATK/2600 DEF/2100
【ドラゴン族・シンクロ/効果】
チューナー+チューナー以外の光属性モンスター1体以上
このカードが戦闘を行う場合、モンスターの攻撃宣言時に発動する事ができる。このカードの攻撃力・守備力は500ポイントダウンし、このカードと戦闘を行う相手モンスターの攻撃力・守備力はエンドフェイズ時まで1500ポイントダウンする。
LE12-JP002
ダークエンド・ドラゴン ★★★★★★★★ 闇 ATK/2600 DEF/2100
【ドラゴン族・シンクロ/効果】
チューナー+チューナー以外の闇属性モンスター1体以上
1ターンに1度、このカードの攻撃力・守備力を500ポイントダウンし、相手フィールド上に存在するモンスター1体を墓地へ送る事ができる。
LE12-JP003
カオスエンドマスター ★★★ 光 ATK/1500 DEF/1000
【戦士族・チューナー】
このカードが戦闘によって相手モンスターを破壊し墓地へ送った時、自分のデッキからレベル5以上で攻撃力1600以下のモンスター1体を自分フィールド上に特殊召喚する事ができる。
LE12-JP004
混沌球体 ★★★★★ 闇 ATK/1600 DEF/0
【機械族・効果】
このカードの属性は「光」としても扱う。このカードは1ターンに1度だけ、戦闘では破壊されない。このカードがアドバンス召喚に成功した時、自分のデッキからレベル3のモンスター1体を手札に加える事ができる。
「カオスエンドマスター」と「混沌球体」は効果が簡単なのですでに実装した。
シンクロ2種は、これまでのと違って素材モンスターの属性が指定されている。
そもそもシンクロ召喚って、素材(チューナー以外の方)をチューニングして性能アップするという意味のはずなので、素材の属性がシンクロモンスターにも影響する方が自然である。こいつらのようにカードによって指定があったりなかったりするよりも、全てのシンクロにおいて素材モンスターの属性と同じ属性のシンクロモンスターしか特殊召喚できないルールにした方がよかったんじゃない?
とりあえず、属性指定は今後も地・水・炎・風も出てくると思われるので、シンクロモンスターの定義で変更可能にした。
現在のうちのやり方は、融合モンスターのハッシュで、
シンクロモンスターのカード番号=>チューナー指定=素材指定
の形式を採っており、例えば「スターダスト・ドラゴン」だと、
3253=>'T=nT',
である。(Tはチューナー、nTはチューナー以外の意)
チューナーが指定されているものは、例えば「ニトロ・ウォリアー」では、
3252=>'3215=nT',
となっている。(3215は「ニトロ・シンクロン」のカード番号)
今回の属性指定は、nTのところをzn(nは0〜5の値でそれぞれの属性を示す値)とした。例えば「ライトエンド・ドラゴン」では、
3295=>'T=z1',
である。
今後、属性でなく種族の指定が出てきた場合でも、この方式で対応は可能である(例えばznをsnとしてnは0〜20の種族値とするとか)。
2008年05月18日
サイキック・ネフティス
「ネフティスの導き手」から「ネフティスの鳳凰神」への変貌がシンクロっぽいので、現環境ではどうかとは思うが「ネフティスの鳳凰神」メインのデッキを考えてみた。
「ネフティスの鳳凰神」は、一時は制限カードに君臨したカードであるが、モールなどの影響で現役を退いた過去のカードである(言いすぎ)。
「ネフティスの導き手」の効果を使うためには、もう1体のモンスターが必要になる。これの確保に「緊急テレポート」を採用。当然、サイキック族をデッキの加えることになるためチューナーが自然と入るという寸法である。
「ネフティスの鳳凰神」自身はレベル8なのでシンクロの素材には使えないが、シンクロを容易にするためのギミックを使うことで「ネフティスの鳳凰神」を呼びやすくなるし、状況に応じてシンクロすることもできる。
《モンスター 19枚》
【上級 5枚】
冥府の使者ゴーズ ネフティスの鳳凰神×2 サイバー・ドラゴン×2
【下級 14枚】
サイコ・ウォールド×2 ドラゴンフライ×3 クレボンス×3 クリッター N・グラン・モール ネフティスの導き手×2 メンタルマスター×2
《魔法カード 14枚》
サイクロン スケープ・ゴート 強制転移 緊急テレポート×3 光の護封剣 死者蘇生 収縮×2 洗脳−ブレインコントロール 早すぎた埋葬 大嵐 貪欲な壺
《罠カード 7枚》
サイコ・チャージ 強制脱出装置 激流葬 聖なるバリア−ミラーフォース− 奈落の落とし穴×3
《エクストラデッキ 14枚》
キメラテック・フォートレス・ドラゴン×3 レッド・デーモンズ・ドラゴン ゴヨウ・ガーディアン ギガンテック・ファイター メンタルスフィア・デーモン スターダスト・ドラゴン ミスト・ウォーム マジカル・アンドロイド 氷結界の龍ブリューナク X−セイバー ウルベルム A・O・J カタストル フレムベル・ウルキサス
>>デッキデータ
「ネフティスの鳳凰神」は、一時は制限カードに君臨したカードであるが、モールなどの影響で現役を退いた過去のカードである(言いすぎ)。
「ネフティスの導き手」の効果を使うためには、もう1体のモンスターが必要になる。これの確保に「緊急テレポート」を採用。当然、サイキック族をデッキの加えることになるためチューナーが自然と入るという寸法である。
「ネフティスの鳳凰神」自身はレベル8なのでシンクロの素材には使えないが、シンクロを容易にするためのギミックを使うことで「ネフティスの鳳凰神」を呼びやすくなるし、状況に応じてシンクロすることもできる。
《モンスター 19枚》
【上級 5枚】
冥府の使者ゴーズ ネフティスの鳳凰神×2 サイバー・ドラゴン×2
【下級 14枚】
サイコ・ウォールド×2 ドラゴンフライ×3 クレボンス×3 クリッター N・グラン・モール ネフティスの導き手×2 メンタルマスター×2
《魔法カード 14枚》
サイクロン スケープ・ゴート 強制転移 緊急テレポート×3 光の護封剣 死者蘇生 収縮×2 洗脳−ブレインコントロール 早すぎた埋葬 大嵐 貪欲な壺
《罠カード 7枚》
サイコ・チャージ 強制脱出装置 激流葬 聖なるバリア−ミラーフォース− 奈落の落とし穴×3
《エクストラデッキ 14枚》
キメラテック・フォートレス・ドラゴン×3 レッド・デーモンズ・ドラゴン ゴヨウ・ガーディアン ギガンテック・ファイター メンタルスフィア・デーモン スターダスト・ドラゴン ミスト・ウォーム マジカル・アンドロイド 氷結界の龍ブリューナク X−セイバー ウルベルム A・O・J カタストル フレムベル・ウルキサス
>>デッキデータ
ワームの侵攻!
デュエルターミナルの第2弾は「ワームの侵攻!」ということで、第1弾でも登場した「ワーム」をプッシュしそうな感じである。
ただ、タイトルがそうなだけで実際には「氷結界」「霞の谷」「フレムベル」「X−セイバー」「A・O・J」も新カードは出ると思う。
デュエルターミナルのモンスターテーマのうち「ワーム」は、シンクロやチューナーが存在しないため不人気である。
幸いにも1枚しか出なかったスーレアの「ワーム・イーロキン」だが、100円/枚程度で入手できるのでとりあえず2枚押さえておいた(必要ないかな〜)。
他のターミナルカードでは、相変わらず「氷結界の龍ブリューナク」は高いままだが、ここにきて「霞の谷の祈祷師」が値崩れし「X−セイバー エアベルン」が高騰してた。まあ当然か。
TDGSのカードでは、アルティメットの「スターダスト・ドラゴン」よりもウルレアの「スターダスト・ドラゴン」の方が高かったんだけど何でだろう?(個人的にはウルレアの方が好きなので肯けない事もないが)
現状のパックの封入率だと、ウルレアは出やすいため後々値崩れするはず(「オネスト」もしかり)なので、もうちょっと安くなったら「スターダスト・ドラゴン」のウルレアを買おうかなと思ってる。
「オネスト」と比較すると、「スターダスト・ドラゴン」は3枚以上持っていても意味ないカードなので、「オネスト」よりももっと安くなると踏んでるんだけどどうだろうか。
ただ、タイトルがそうなだけで実際には「氷結界」「霞の谷」「フレムベル」「X−セイバー」「A・O・J」も新カードは出ると思う。
デュエルターミナルのモンスターテーマのうち「ワーム」は、シンクロやチューナーが存在しないため不人気である。
幸いにも1枚しか出なかったスーレアの「ワーム・イーロキン」だが、100円/枚程度で入手できるのでとりあえず2枚押さえておいた(必要ないかな〜)。
他のターミナルカードでは、相変わらず「氷結界の龍ブリューナク」は高いままだが、ここにきて「霞の谷の祈祷師」が値崩れし「X−セイバー エアベルン」が高騰してた。まあ当然か。
TDGSのカードでは、アルティメットの「スターダスト・ドラゴン」よりもウルレアの「スターダスト・ドラゴン」の方が高かったんだけど何でだろう?(個人的にはウルレアの方が好きなので肯けない事もないが)
現状のパックの封入率だと、ウルレアは出やすいため後々値崩れするはず(「オネスト」もしかり)なので、もうちょっと安くなったら「スターダスト・ドラゴン」のウルレアを買おうかなと思ってる。
「オネスト」と比較すると、「スターダスト・ドラゴン」は3枚以上持っていても意味ないカードなので、「オネスト」よりももっと安くなると踏んでるんだけどどうだろうか。
2008年05月17日
進化する人類
進化する人類 装備魔法
自分のライフポイントが相手より下の場合、装備モンスターの元々の攻撃力は2400になる。自分のライフポイントが相手より上の場合、装備モンスターの元々の攻撃力は1000になる。
攻撃力指定の「巨大化」である。
ちなみに「巨大化」のテキストはこう。
巨大化 装備魔法
自分のライフポイントが相手より少ない場合、装備モンスター1体の元々の攻撃力を倍にする。自分のライフポイントが相手より多い場合、装備モンスター1体の元々の攻撃力を半分にする。
「進化する人類」のテキストが最新版であるBE版の「巨大化」でなく、何故かDL版のものを踏襲しているのは謎。
テキストには表れないが、元々の攻撃力を変化させる効果の場合、それまでに適用されている攻撃力増減効果はリセットされる。
「巨大化」を同じモンスターに複数枚装備した場合(同じコントローラーが2枚装備することは考えにくいし意味ないので、自分の相手が同じモンスターに装備した状態のこと)、デュエルCGIだと最初に装備した方の効果が適用される仕様になっているが、これだとルールと食い違っているため、実装ついでに後で装備した方の効果が有効になるように修正した。
「巨大化」と「進化する人類」はまったく同じルールのはずなので、自分のモンスターに「巨大化」を装備した後に、相手がそのモンスターに「進化する人類」を装備した場合、「巨大化」の効果は無視されて相手のライフが自分よりも少なければ攻撃力2400になり、相手のライフが自分より多ければ攻撃力1000になる。
ちなみに、これ1枚で「死のデッキ破壊ウイルス」と「魔のデッキ破壊ウイルス」の両方の媒体を用意できることになる。攻撃力が2400でなく2500だったら「闇のデッキ破壊ウイルス」にも対応できたのにねぇ。
自分のライフポイントが相手より下の場合、装備モンスターの元々の攻撃力は2400になる。自分のライフポイントが相手より上の場合、装備モンスターの元々の攻撃力は1000になる。
攻撃力指定の「巨大化」である。
ちなみに「巨大化」のテキストはこう。
巨大化 装備魔法
自分のライフポイントが相手より少ない場合、装備モンスター1体の元々の攻撃力を倍にする。自分のライフポイントが相手より多い場合、装備モンスター1体の元々の攻撃力を半分にする。
「進化する人類」のテキストが最新版であるBE版の「巨大化」でなく、何故かDL版のものを踏襲しているのは謎。
テキストには表れないが、元々の攻撃力を変化させる効果の場合、それまでに適用されている攻撃力増減効果はリセットされる。
「巨大化」を同じモンスターに複数枚装備した場合(同じコントローラーが2枚装備することは考えにくいし意味ないので、自分の相手が同じモンスターに装備した状態のこと)、デュエルCGIだと最初に装備した方の効果が適用される仕様になっているが、これだとルールと食い違っているため、実装ついでに後で装備した方の効果が有効になるように修正した。
「巨大化」と「進化する人類」はまったく同じルールのはずなので、自分のモンスターに「巨大化」を装備した後に、相手がそのモンスターに「進化する人類」を装備した場合、「巨大化」の効果は無視されて相手のライフが自分よりも少なければ攻撃力2400になり、相手のライフが自分より多ければ攻撃力1000になる。
ちなみに、これ1枚で「死のデッキ破壊ウイルス」と「魔のデッキ破壊ウイルス」の両方の媒体を用意できることになる。攻撃力が2400でなく2500だったら「闇のデッキ破壊ウイルス」にも対応できたのにねぇ。
2008年05月15日
ヒーロー・マスク
ヒーロー・マスク 通常魔法
自分のデッキから「E・HERO」と名のついたモンスター1体を墓地へ送る。自分フィールド上に表側表示で存在するモンスター1体を選択し、このターンのエンドフェイズ時までこの効果で墓地へ送ったモンスターと同名カードとして扱う。
「E・HERO プリズマー」がだいたい動作するようになったと思われるので、ほぼ似たような処理となる「ヒーロー・マスク」を実装してみた。
主な用途は「E・HERO ネオス」を墓地に送って「ヒーロー・ブラスト」につなげたり、「ラス・オブ・ネオス」を打ったりするのかな。
地味な用途では「E・HERO ネクロダークマン」を墓地に送って、場のコピーダークマンで「E・HERO ネクロイド・シャーマン」を融合召喚したりすることもできる。
普通のデッキではまったく使い道はないカードだけど、HEROデッキだと応用範囲の広いカードである。
<テストログ>
十代 「 霊滅術師 カイクウを攻撃表示で召喚するぜ!」
十代 「 魔法カード 『ヒーロー・マスク』!」
十代はデッキからE・HERO ネオスを墓地へ送った!
十代 「 デッキをシャッフルするぜ!」
霊滅術師 カイクウにネオスのマスクを着けた!
十代 「 魔法カード 『ラス・オブ・ネオス』!」
ネオスをデッキに戻して全てのカードを破壊する!
霊滅術師 カイクウをデッキへ戻した!
十代 「 デッキをシャッフルするぜ!」
ハーピィ・クィーンは破壊された!
デザートストームは破壊された!
自分のデッキから「E・HERO」と名のついたモンスター1体を墓地へ送る。自分フィールド上に表側表示で存在するモンスター1体を選択し、このターンのエンドフェイズ時までこの効果で墓地へ送ったモンスターと同名カードとして扱う。
「E・HERO プリズマー」がだいたい動作するようになったと思われるので、ほぼ似たような処理となる「ヒーロー・マスク」を実装してみた。
主な用途は「E・HERO ネオス」を墓地に送って「ヒーロー・ブラスト」につなげたり、「ラス・オブ・ネオス」を打ったりするのかな。
地味な用途では「E・HERO ネクロダークマン」を墓地に送って、場のコピーダークマンで「E・HERO ネクロイド・シャーマン」を融合召喚したりすることもできる。
普通のデッキではまったく使い道はないカードだけど、HEROデッキだと応用範囲の広いカードである。
<テストログ>
十代 「 霊滅術師 カイクウを攻撃表示で召喚するぜ!」
十代 「 魔法カード 『ヒーロー・マスク』!」
十代はデッキからE・HERO ネオスを墓地へ送った!
十代 「 デッキをシャッフルするぜ!」
霊滅術師 カイクウにネオスのマスクを着けた!
十代 「 魔法カード 『ラス・オブ・ネオス』!」
ネオスをデッキに戻して全てのカードを破壊する!
霊滅術師 カイクウをデッキへ戻した!
十代 「 デッキをシャッフルするぜ!」
ハーピィ・クィーンは破壊された!
デザートストームは破壊された!
2008年05月14日
バーサーカークラッシュ
バーサーカークラッシュ 速攻魔法
自分の墓地に存在するモンスター1体をゲームから除外して発動する。このターンのエンドフェイズ時まで、自分フィールド上に表側表示で存在する「ハネクリボー」1体の攻撃力・守備力は、除外したモンスターと同じ数値になる。
やっと第1期ターミナルカードの実装が完了。最後の1枚を放置しすぎか。設置されたのが3月中旬ごろなので、第2期は6月中旬から下旬あたりになるのかな。(アンデットストラクと時期が被るのか)
攻守を変動させる効果なので、おそらくはダメージステップのダメージ計算前に発動可能であろう。
「ハネクリボー」1体を対象に取る効果で、墓地のモンスターを除外するのはコスト。
攻守を固定する効果なので、それ以前に受けている攻守増減効果(「収縮」「突進」など)はリセットされるはず。
「シャインスパーク」などが場にある場合はどうなるんだろう?
<テストログ>
十代 「 墓地の青眼の白龍をゲームから除外――
速攻魔法 『バーサーカークラッシュ』!」
ハネクリボーはいきりたって青眼の白龍の攻守を得た!
ハネクリボー 攻撃力:3000 VS フォッシル・ダイナ パキケファロ 攻撃力:1200
フォッシル・ダイナ パキケファロを撃破!!
遊戯に1800の戦闘ダメージ!
自分の墓地に存在するモンスター1体をゲームから除外して発動する。このターンのエンドフェイズ時まで、自分フィールド上に表側表示で存在する「ハネクリボー」1体の攻撃力・守備力は、除外したモンスターと同じ数値になる。
やっと第1期ターミナルカードの実装が完了。最後の1枚を放置しすぎか。設置されたのが3月中旬ごろなので、第2期は6月中旬から下旬あたりになるのかな。(アンデットストラクと時期が被るのか)
攻守を変動させる効果なので、おそらくはダメージステップのダメージ計算前に発動可能であろう。
「ハネクリボー」1体を対象に取る効果で、墓地のモンスターを除外するのはコスト。
攻守を固定する効果なので、それ以前に受けている攻守増減効果(「収縮」「突進」など)はリセットされるはず。
「シャインスパーク」などが場にある場合はどうなるんだろう?
<テストログ>
十代 「 墓地の青眼の白龍をゲームから除外――
速攻魔法 『バーサーカークラッシュ』!」
ハネクリボーはいきりたって青眼の白龍の攻守を得た!
ハネクリボー 攻撃力:3000 VS フォッシル・ダイナ パキケファロ 攻撃力:1200
フォッシル・ダイナ パキケファロを撃破!!
遊戯に1800の戦闘ダメージ!
2008年05月12日
レベル4チューナー
現存するレベル4のチューナーは2種。
霞の谷の戦士 ★★★★ 風 ATK/1700 DEF/300
【鳥獣族・チューナー】
このカードが自分フィールド上に表側表示で存在する限り、このカードとの戦闘で破壊されなかった相手モンスターは、ダメージステップ終了時に持ち主の手札に戻る。
フレムベル・マジカル ★★★★ 炎 ATK/1400 DEF/200
【魔法使い族・チューナー】
自分フィールド上に「A・O・J」と名のついたモンスターが存在する限り、このカードの攻撃力は400ポイントアップする。
どちらもDTのカードである。
今のところシンクロに属性は関係ないし、どちらもマイナー属性なので属性による優劣はない。
種族で見ると、鳥獣族は「ゴッドバードアタック」が使え、魔法使い族は「ディメンション・マジック」「マジシャンズ・サークル」が使えるといった違いになる。
ステータスでは、「霞の谷の戦士」の攻撃力1700は準アタッカークラスであり、対する「フレムベル・マジカル」は攻撃力1400と幾分心許ない数値である。ただし攻撃力が低い分、リクルーターで特殊召喚できたり「クリッター」でサーチできたりする。
効果はというと「霞の谷の戦士」はなかなか有能な効果を持ち、「フレムベル・マジカル」の効果は状況が限定されすぎてバニラ同然といえる。
デッキの投入率では、「霞の谷の戦士」はよく見かけるが、「フレムベル・マジカル」を使っている人は見たことないなぁ(笑
レベル4のチューナーの役割は、レベル8のシンクロがメインであるはず(レベル5や6のシンクロ目的でレベル4のチューナーを採用すると、シンクロする相棒のレベルが1とか2になりデッキが弱体化する)であり、レベル8で呼び出す頻度が高いのは、
スターダスト・ドラゴン>レッド・デーモンズ・ドラゴン>ギガンテック・ファイター=メンタルスフィア・デーモン
と考えられる。
「スターダスト・ドラゴン」をシンクロするのが目的の場合、「スターダスト・ドラゴン」自身には効果破壊を回避する能力があるため、相手が「奈落の落とし穴」を伏せていてもさして問題ないが、チューナーを場に出した時に発動されたらシンクロどころではない。
このため「スターダスト・ドラゴン」のシンクロをメインに考えているデッキの場合、奈落に落ちる「霞の谷の戦士」よりも、奈落に落ちない「フレムベル・マジカル」の方がいいと思うんだけどどうだろうか。
やっぱ「フレムベル・マジカル」の場合、イラストがアレだから誰も使わないのかなぁ。
不憫なヤツだ。
霞の谷の戦士 ★★★★ 風 ATK/1700 DEF/300
【鳥獣族・チューナー】
このカードが自分フィールド上に表側表示で存在する限り、このカードとの戦闘で破壊されなかった相手モンスターは、ダメージステップ終了時に持ち主の手札に戻る。
フレムベル・マジカル ★★★★ 炎 ATK/1400 DEF/200
【魔法使い族・チューナー】
自分フィールド上に「A・O・J」と名のついたモンスターが存在する限り、このカードの攻撃力は400ポイントアップする。
どちらもDTのカードである。
今のところシンクロに属性は関係ないし、どちらもマイナー属性なので属性による優劣はない。
種族で見ると、鳥獣族は「ゴッドバードアタック」が使え、魔法使い族は「ディメンション・マジック」「マジシャンズ・サークル」が使えるといった違いになる。
ステータスでは、「霞の谷の戦士」の攻撃力1700は準アタッカークラスであり、対する「フレムベル・マジカル」は攻撃力1400と幾分心許ない数値である。ただし攻撃力が低い分、リクルーターで特殊召喚できたり「クリッター」でサーチできたりする。
効果はというと「霞の谷の戦士」はなかなか有能な効果を持ち、「フレムベル・マジカル」の効果は状況が限定されすぎてバニラ同然といえる。
デッキの投入率では、「霞の谷の戦士」はよく見かけるが、「フレムベル・マジカル」を使っている人は見たことないなぁ(笑
レベル4のチューナーの役割は、レベル8のシンクロがメインであるはず(レベル5や6のシンクロ目的でレベル4のチューナーを採用すると、シンクロする相棒のレベルが1とか2になりデッキが弱体化する)であり、レベル8で呼び出す頻度が高いのは、
スターダスト・ドラゴン>レッド・デーモンズ・ドラゴン>ギガンテック・ファイター=メンタルスフィア・デーモン
と考えられる。
「スターダスト・ドラゴン」をシンクロするのが目的の場合、「スターダスト・ドラゴン」自身には効果破壊を回避する能力があるため、相手が「奈落の落とし穴」を伏せていてもさして問題ないが、チューナーを場に出した時に発動されたらシンクロどころではない。
このため「スターダスト・ドラゴン」のシンクロをメインに考えているデッキの場合、奈落に落ちる「霞の谷の戦士」よりも、奈落に落ちない「フレムベル・マジカル」の方がいいと思うんだけどどうだろうか。
やっぱ「フレムベル・マジカル」の場合、イラストがアレだから誰も使わないのかなぁ。
不憫なヤツだ。
2008年05月11日
ニトロ・ウォリアー
ニトロ・ウォリアー ★★★★★★★ 炎 ATK/2800 DEF/1800
【戦士族・シンクロ/効果】
「ニトロ・シンクロン」+チューナー以外のモンスター1体以上
自分のターンに自分が魔法カードを発動した場合、そのターンのダメージ計算時のみ1度だけこのカードの攻撃力は1000ポイントアップする。このカードの攻撃によって相手モンスターを破壊した場合、相手フィールド上に表側守備表示で存在するモンスター1体を攻撃表示にしてそのモンスターを続けて攻撃する事ができる。
やっとシンクロ未実装の1枚を実装。これで今のところシンクロで未実装はない。
効果がめあたらしすぎて作りにくいのなんのって。
「ニトロ・シンクロン」+チューナー以外のモンスター1体以上
チューナー指定は「ジャンク・ウォリアー」に続きこれで2枚目。
この部分は定義するだけなので、処理部に手を入れる必要のないところである。
自分のターンに自分が魔法カードを発動した場合、そのターンのダメージ計算時のみ1度だけこのカードの攻撃力は1000ポイントアップする。
なんだこりゃ。
「自分のターンに自分が魔法カードを発動した」かどうかは「リニアキャノン」の時に作ってるので判定はできるが、当初、「自分のターンに」を見落としていて相手のターンに速攻魔法を発動しても自分のニトロがパワーアップすると思って実装した。よく見たら間違ってた。
ターンプレイヤーの効果で永続効果なので、相手が「オネスト」を発動する場合にどうなるのかさっぱり分かりません。
わざわざダメージ計算時にしなくても、普通に「スチームロイド」とかと同じタイミングでいいような気がするんだけど、それだと「オネスト」にしてやられるためタイミングをずらしているような感じなので、多分、「オネスト」の後でパワーアップするような気がする。
このカードの攻撃によって相手モンスターを破壊した場合、相手フィールド上に表側守備表示で存在するモンスター1体を攻撃表示にしてそのモンスターを続けて攻撃する事ができる。
こちらは「破滅の女神ルイン」のような追加攻撃効果だけど、ただ攻撃できるだけでなく「『守備』封じ」内蔵となっている。
ただし、相手の場に表側守備表示モンスターがいないと追加攻撃はできないので、どちらかというと弱体化しているような気がする。
この効果は対象を取るので、相手の場の「魂を削る死霊」を指定した場合、攻撃表示になった後で破壊されるので追加攻撃はできなくなる。「マシュマロン」とかいればオイシイかも。
相手の場に複数の表側守備表示モンスターが存在しても、追加攻撃は効果で攻撃表示にしたモンスターにしかできません。
「『守備』封じ」効果を使用した場合に、その後攻撃するのをキャンセルできるのかどうか不明。
攻撃力が1000ポイントアップする効果は、最初の攻撃の時にしか適用されないので、追加攻撃時には1000ポイントアップは消えています。「オネスト」みたいにエンドフェイズ時までアップする効果でもよかったんでないの。
【戦士族・シンクロ/効果】
「ニトロ・シンクロン」+チューナー以外のモンスター1体以上
自分のターンに自分が魔法カードを発動した場合、そのターンのダメージ計算時のみ1度だけこのカードの攻撃力は1000ポイントアップする。このカードの攻撃によって相手モンスターを破壊した場合、相手フィールド上に表側守備表示で存在するモンスター1体を攻撃表示にしてそのモンスターを続けて攻撃する事ができる。
やっとシンクロ未実装の1枚を実装。これで今のところシンクロで未実装はない。
効果がめあたらしすぎて作りにくいのなんのって。
「ニトロ・シンクロン」+チューナー以外のモンスター1体以上
チューナー指定は「ジャンク・ウォリアー」に続きこれで2枚目。
この部分は定義するだけなので、処理部に手を入れる必要のないところである。
自分のターンに自分が魔法カードを発動した場合、そのターンのダメージ計算時のみ1度だけこのカードの攻撃力は1000ポイントアップする。
なんだこりゃ。
「自分のターンに自分が魔法カードを発動した」かどうかは「リニアキャノン」の時に作ってるので判定はできるが、当初、「自分のターンに」を見落としていて相手のターンに速攻魔法を発動しても自分のニトロがパワーアップすると思って実装した。よく見たら間違ってた。
ターンプレイヤーの効果で永続効果なので、相手が「オネスト」を発動する場合にどうなるのかさっぱり分かりません。
わざわざダメージ計算時にしなくても、普通に「スチームロイド」とかと同じタイミングでいいような気がするんだけど、それだと「オネスト」にしてやられるためタイミングをずらしているような感じなので、多分、「オネスト」の後でパワーアップするような気がする。
このカードの攻撃によって相手モンスターを破壊した場合、相手フィールド上に表側守備表示で存在するモンスター1体を攻撃表示にしてそのモンスターを続けて攻撃する事ができる。
こちらは「破滅の女神ルイン」のような追加攻撃効果だけど、ただ攻撃できるだけでなく「『守備』封じ」内蔵となっている。
ただし、相手の場に表側守備表示モンスターがいないと追加攻撃はできないので、どちらかというと弱体化しているような気がする。
この効果は対象を取るので、相手の場の「魂を削る死霊」を指定した場合、攻撃表示になった後で破壊されるので追加攻撃はできなくなる。「マシュマロン」とかいればオイシイかも。
相手の場に複数の表側守備表示モンスターが存在しても、追加攻撃は効果で攻撃表示にしたモンスターにしかできません。
「『守備』封じ」効果を使用した場合に、その後攻撃するのをキャンセルできるのかどうか不明。
攻撃力が1000ポイントアップする効果は、最初の攻撃の時にしか適用されないので、追加攻撃時には1000ポイントアップは消えています。「オネスト」みたいにエンドフェイズ時までアップする効果でもよかったんでないの。
2008年05月10日
皆既日蝕デッキレス
せっかく「皆既日蝕の書」などという面白いカードが出たので、効果を活かせるデッキを考えてみた。
普通のビートデッキでも、自分のターンに発動して相手モンを全て戦闘破壊するなどで相手にドローさせない使い方をすれば「月の書」よりも強そうだけど、せっかくドロー効果が付いているので、あえて相手にドローさせる使い方のほうが面白いと思う。
いまいち速さが足りないので成功率は低いけど、回しながらその時の手札でコンボを考えるのが面白い。
《モンスター 10枚》
【下級 10枚】
カオスポッド×3 ニードルワーム×3 メタモルポット 悪魔の偵察者×3
《魔法カード 20枚》
スケープ・ゴート レベル制限B地区 皆既日蝕の書×3 月の書×2 光の護封剣 死者転生×2 手札抹殺 浅すぎた墓穴×3 早すぎた埋葬 平和の使者×3 魔法石の採掘×2
《罠カード 10枚》
グラヴィティ・バインド−超重力の網− 激流葬 砂漠の光×3 神の宣告×3 硫酸のたまった落とし穴×2
>>デッキデータ
普通のビートデッキでも、自分のターンに発動して相手モンを全て戦闘破壊するなどで相手にドローさせない使い方をすれば「月の書」よりも強そうだけど、せっかくドロー効果が付いているので、あえて相手にドローさせる使い方のほうが面白いと思う。
いまいち速さが足りないので成功率は低いけど、回しながらその時の手札でコンボを考えるのが面白い。
《モンスター 10枚》
【下級 10枚】
カオスポッド×3 ニードルワーム×3 メタモルポット 悪魔の偵察者×3
《魔法カード 20枚》
スケープ・ゴート レベル制限B地区 皆既日蝕の書×3 月の書×2 光の護封剣 死者転生×2 手札抹殺 浅すぎた墓穴×3 早すぎた埋葬 平和の使者×3 魔法石の採掘×2
《罠カード 10枚》
グラヴィティ・バインド−超重力の網− 激流葬 砂漠の光×3 神の宣告×3 硫酸のたまった落とし穴×2
>>デッキデータ
2008年05月09日
未実装カード50枚
「召喚制限−パワーフィルター」を昨日実装して、残り未実装カードが50枚(モンスター20枚、魔法14枚、罠16枚)になった。
結構作っているつもりだけど・・・
「まだまだだね。」(←連休中にTVで実写版を見て影響されてる)
結構作っているつもりだけど・・・
「まだまだだね。」(←連休中にTVで実写版を見て影響されてる)

