2006年01月31日

死者の生還

以前にこんな事を書いてる。

>死者の生還
>このターン戦闘によって破壊され自分の墓地へ送られたモンスターを記録するようにしないと
>いけない。この使用頻度の少ないカードのために、全体の負荷が増えるような処理はちょっと。

ちなみに「死者の生還」の効果テキストはこう。
自分の手札からモンスターカード1枚を墓地に捨てる。このターン戦闘によって破壊され自分の墓地へ送られたモンスター1体を、ターン終了時に手札に戻す。


よく考えたら「このターン戦闘によって破壊され自分の墓地へ送られたモンスター」は「女豹の傭兵」「紅蓮の女守護兵」「慈悲深き修道女」の効果を作る際に記録するようになってたりする。

あれれれれ(汗

「死者の生還」が戻せるのがこの子達と同じ条件だとはマッタク想定してなかったので、ちょっとビックリ。なんだ〜、すぐ作れるじゃん...という事で実装しました。
posted by はぐリン at 21:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 実装 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月30日

大須界隈

会社の帰りに大須に寄ってみた(主に第1アメ横ビル)。

今までネットでしか見た事のなかったEtymotic Research ER-6iとかSHURE E2cやE3cとかが売ってるよ。しかも試聴もできるみたいだ。
試聴なんかすると音の違いにショックを受けそうなのでしてませんが、そのうち衝動買いしそうな気がしてきた(汗
posted by はぐリン at 23:22| Comment(0) | TrackBack(0) | イヤホン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第15回チームMiso-G東海大会開催

来る2月12日(日)に第15回チームMiso-G東海大会が開催されます。

あれ、12日だと「ENEMY OF JUSTICE」の発売より前かぁ。

きるとさん、参加表明早いなぁ。
posted by はぐリン at 22:40| Comment(2) | TrackBack(1) | Miso-G | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月29日

カナル型イヤホンの装着方法

SHURE E3Cの装着方法の紹介
【!】 装着方法 【!】
SHURE E3Cは「カナル型イヤホン」です。通常のイヤホンとは装着方法が違います。装着方法が誤っていると、低音が逃げスカスカな音質でとてつもなく「安い音」になりますので注意が必要です。
一般的なイヤホンが耳に軽く挿入するだけに対し、カナル型は、外耳道(耳の穴)に「もう入らない位」まで深く挿入する必要があります。装着のコツとしては、右側参考イメージの通り、耳たぶを上に引っ張りながら、外耳道と並行に深く差し入れます。そしてさらに、斜め下から耳の奥にむかってグリグリと力を入れ「ねじり込みながら」装着すると、わりとうまくいきます。感覚的には、耳の中の空気を追い出し「真空状態」にする感じです。「カナル」はその名の通り「耳栓」ですから、音の鳴っていない状態で、外部の音が全く聴こえない状態であればうまく装着できたと判断してください。あとは「方向性」の微調整が大切です。奥に入れた状態でなおかつ「鼓膜に対して直角」に矛先が向いている必要があります。

こんな高いイヤホンを持っている訳ではないのですが、カナル型なのは同じですのでこれを参考にして装着してみました。

今まではイヤホンから出ているコードが耳から垂れ下がる形で装着していたのですが、(この写真のように)本体を逆さまにして耳に突っ込みコードを耳の上から後ろに回すように変えたところ、装着時の違和感や耳への負担が減り音質も良くなりました。(実際には音質が良くなるわけではなく、聴こえ方が変わった言った方が適切かも)

どのように音が変わるかと言うと、今までは何となくこもった感じだったんですが、鮮明に聴こえるようになりました。音がこもるのは安価なカナル型なのでしょうがないかと思ってたのですが装着方法でここまで変わるとは思いませんでした。

キーワードは「鼓膜に対して直角」か。
posted by はぐリン at 18:35| Comment(0) | TrackBack(0) | イヤホン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月27日

永続魔法

エキスパートルールHPさんの永続魔法のページがたくさん更新されてる。

どこがどう変わったのかよく分からないが、とりあえず「スライム増殖炉」のスタンバイフェイズに発動する効果がチェーンに乗って弾圧できるという事が判明したため、それだけはデュエルCGIに適用。
あとのページはじっくり読んでみよ〜っと。
posted by はぐリン at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月26日

続Pioneer SE-CL20

今までず〜とベースの音は全く聴こえなかったのですが、エージングが進行したのか自分の耳がエージングされてきたのか定かではありませんが、本日からベースの音が聴こえるようになり、ベースラインを追えるようになりました。
ベースのスコアを耳コピする訳ではないので、別にベースの音を追わなくてもいいのですが聴こえるのと聴こえないのでは、やはり聴こえた方が気分的にいいので。

イヤホン比較のためAIWAのHP-VX101というのも買ってみました(安物買いが好きなので)。SE-CL20のφ9.2mmに対してこちらはφ13.5mmのユニットなせいか低音はバンバン鳴ります。反面、高音の出が悪いのですが、バランスはHP-VX101の方がいいような感じです。ただイヤーパッドが大きすぎて装着感が悪い。

HP-VX101は自宅でパソコンにつないで使って、持ち歩くのはSE-CL20にしておこう。
posted by はぐリン at 23:29| Comment(0) | TrackBack(0) | イヤホン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月25日

デッキ構築画面

最近、デュエルCGIのデッキ構築画面で診断に投稿する形式で表示を行う機能を追加するのが流行っているみたいのなので、うちでもやってみました。

みずきさん、まのひとさん、カイクウさんはそれぞれいろいろ工夫されているので、対抗してシンプルな作りにしてみました(単に手抜きだよ)。気が向いたらもうちょっと機能を付けてみるかも知れません。
posted by はぐリン at 23:49| Comment(2) | TrackBack(0) | 実装 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月24日

リクルドラゴン

ニュースさんに5リクルデッキが紹介されていたので、触発されて6リクルと行きたいところですが、挫折して種族型半減3リクルです。

リクルーターとして採用したのは「仮面竜」「ドラゴンフライ」「軍隊竜」の3種。これから分かるとおりドラゴンデッキです。作りついでにメジャー種族である?ドラゴン族モンスターについて調べてみましたが、上級50枚(うち融合11枚、条件召喚6枚、効果モン16枚、通常17枚)、下級32枚(うち融合1枚、儀式1枚、効果モン16枚、通常モン14枚)の合計82枚しかないんですね。思ったよりも少ないです。(「ドラゴンフライ」は名前にドラゴンが付いていますがドラゴン族ではないです(笑)

ドラゴンデッキなので御用達のカード「スタンピング・クラッシュ」が使用できます。このためブレイカーを入れなくてもいいかも知れませんが入ってたりしてます。「火竜の火炎弾」とか「巨竜の羽ばたき」「ドラゴンの宝珠」「竜の逆鱗」は微妙なので入れてません。
「龍の鏡」は1枚くらい入れてみても面白いと思います。あと「竜の血族」なしでVドラゴンが召喚できるかも知れませんので、こちらも入れてみても面白いかも知れません。
続きを読む
posted by はぐリン at 23:10| Comment(0) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月23日

カウンターパンチ

マジカのカイクウさんがみずきさんの所の掲示板に書いてたのを見て、自分のところのも直しました。

何かというと、カウンターパンチの効果でヴァンパイア・ロードが破壊された場合に復活しないというバグです。カウンターパンチの破壊効果はチェーンに乗らない効果?なので、デュエルCGIでは、ターンプレイヤーの効果のように発動してしまうため、相手の効果で破壊されないと復活しないロードが発動しない事になる訳です。

以前に「デスカウンター」の効果でロードが破壊された場合に復活効果が発動しないという報告を受けた時に、「カウンターパンチ」にも思い至るべきなのですが全く気づきませんでした。

今回、カウンターパンチの処理を見直したところ(というかテキストを読み返したところ)、破壊効果が発動するタイミングがデュエルCGIの実装とテキストで違ってますね。まあ、そんなに使われるカードではないから直さなくてもいいかなぁ。発動するタイミングの違いで何か影響があるようなことはなさそうだし。
posted by はぐリン at 23:37| Comment(0) | TrackBack(0) | バグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月22日

Pioneer SE-CL20

iPod shuffleに付属するインナーイヤー型ヘッドフォンは開放型なので、あまり音量を大きくするとかなり音もれするようです。また開放型ですので外の音をかなり拾ってしまい、小音量では音楽が聴き取れなくなります。まさに二律背反な状態ですね(笑

このため音もれしないようなヘッドフォンを家電屋で物色してきました。ネットで情報を調べてから購入した方が多分いい買い物ができるとは思いますが、アウトドア用のヘッドフォンは消耗品と割り切って、あまり高価なものでなく手ごろな値段のものを選択しました。

Pioneer SE-CL20 2000円

いわゆるカナル型のヘッドフォンです。カナル型の中では安価な製品で遮音性はそれほど高くはないのですが、小音量でも結構聴こえます。まだエージング中ですが、音質はまあまあです。
購入後にいろいろと調べたのですが、カナル型って値段の幅がすごいんですね。同程度の値段ではKOSS THE PLUGがいいようですが、改造するの面倒だし。次ぎに買うんならVictor HP-FX55かPHILIPS SBC-HS740かなぁ。音に拘るならSHURE製のがいいようですが、1万円以上出すのは本末転倒な気がします。
posted by はぐリン at 20:01| Comment(0) | TrackBack(0) | イヤホン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

暗黒界デッキ

ELEMENTAL ENERGYで新たに登場した暗黒界モンスターとそのサポートカードをメインに構築したデッキです。

暗黒界モンスターは基本的に「他のカードの効果によって手札から墓地に捨てられた」時に効果を発動します。効果で捨てられた時が発動条件ですので、コストで捨てたり(効果じゃねぇよ)、墓地に送られたり(捨ててねぇよ)した場合には発動しません。
具体的には、同族感染ウィルスやライトニング・ボルテックスで発動時に捨てても、コストで捨ててるだけなので暗黒界モンスターは無反応です。創世神の手札を1枚墓地へ送るのは効果ですが捨ててませんし、死のデッキ破壊ウイルスで手札から破壊されるのも捨ててません(笑

掲載しているデッキは「生還の宝札」を投入したドロー重視の暗黒界デッキです。効果で墓地に捨てられた時に墓地から復活するカードはシルバ・ゴルドとベージの6枚。これをブロンや暗黒界の雷の効果で墓地に捨てて効果を使用します。もちろん結界通路や埋葬やリビングでも「生還の宝札」でドローできます。
暗黒よりの軍勢は効果を使用したブラウやスカーを回収して再利用を狙うのですが、状況に応じてシルバやゴルドを回収する方がいいこともあります。暗黒よりの軍勢はそもそもアド+1の効果を持つカードですが、場に伏せておいて相手のサイクロンにチェーン発動する事でアド+2を狙う事もできます。ただし、自分の墓地に暗黒界モンスターが2枚ない時には伏せない方がいいと思います。

相手の効果で墓地に捨てられた時にシルバやゴルドでは追加効果がありますが、追加効果を使用した場合には任意効果である「生還の宝札」を発動できません。細かいルールですが念のため。
続きを読む
posted by はぐリン at 16:23| Comment(2) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月21日

E・HERO

エレメンタル・ヒーロー(以下「E・HERO」)の融合モンスターは現在9種類のカードが存在します。そのうち使用に耐える効果を持つカードはワイルドジャギーマン、シャイニング・フレア・ウィングマン、サンダー・ジャイアントの3種で残りのカードは特に必要なさそう。

E・HEROの融合モンを上記3種に絞ると、デッキに投入すべき融合素材モンも絞れるのでE・HEROデッキが組みやすくなります。

E・HERO ワイルドジャギーマン
「E・HERO ワイルドマン」+「E・HERO エッジマン」

E・HERO シャイニング・フレア・ウィングマン
「E・HERO フレイム・ウィングマン」+「E・HERO スパークマン」

E・HERO サンダー・ジャイアント
「E・HERO スパークマン」+「E・HERO クレイマン」

この3種の融合召喚に必要となるモンスターは、
E・HERO ワイルドマン
E・HERO スパークマン
E・HERO クレイマン
の3種。ワイルドマンの強さは折り紙付きですし、クレイマンは曲りなりにも守備力2000あるので壁としては優秀かと。スパークマンは...(汗

E・HEROのサポートカードは結構色々と出ているのですが、「ミラクル・フュージョン」以外は必要なさそうです。「摩天楼−スカイスクレイパー」は面白い効果なのですが、自分のターンにしか効果が使用できないので、「収縮」や「突進」のような汎用カードの方が使いやすいと思います。
素材モンスターはすべて戦士族ですので「増援」は必須。「増援」を使用するデッキになりますので、戦士族を多めにすると使いやすいデッキになると思います。

魔法カード「融合」と「ミラクル・フュージョン」の枚数配分が難しいのですが、「融合」は「沼地の魔神王」でデッキからサーチできますし、「ミラクル・フュージョン」は墓地に素材モンスターが貯まってないと発動できませんので、フル投入でなくそれぞれ2枚ずつ程度がよさそうです。
続きを読む
posted by はぐリン at 17:53| Comment(0) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月20日

TIN缶

BOOSTER PACK COLLECTORS TIN 2006ですが、とりあえず1缶は買いました。追加購入する気は全くないなぁ。

スー以上は「炎帝テスタロス」が出ました。なんだかなぁ。
posted by はぐリン at 21:37| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

デッキ名なし

解説もない(汗

人造人間−サイコ・ショッカー
雷帝ザボルグ
雷帝ザボルグ
異次元の生還者
同族感染ウィルス
魔導戦士 ブレイカー
E・HERO ワイルドマン
E・HERO ワイルドマン
E・HERO ワイルドマン
異次元の女戦士
首領・ザルーグ
巨大ネズミ
巨大ネズミ
不意打ち又佐
月読命
ならず者傭兵部隊
クリッター
お注射天使リリー
黄泉ガエル

サイクロン
スケープ・ゴート
ブラック・ホール
遺言状
遺言状
強奪
強欲な壺
月の書
光の護封剣
戦士の生還
早すぎた埋葬
増援
増援
大嵐
団結の力
突進
突進
抹殺の使徒
抹殺の使徒

リビングデッドの呼び声
激流葬
posted by はぐリン at 00:41| Comment(0) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月19日

スタンバイフェイズとエンドフェイズ

スタンバイフェイズやエンドフェイズに発動する効果が複数ある場合、発動するプレイヤーが発動順を任意に決定して1つずつ処理していきます。(チェーン処理ではなく、それぞれ別チェーンで発動です)
デュエルCGIでは、スタンバイフェイズやエンドフェイズでの効果の発動順は、プログラミングされている順で固定されてしまい、任意に発動順をコントロールする事はできません。

最近登場した「黄泉ガエル」によりスタンバイフェイズでの発動順が多少問題になるようですが、それほど不便はないはず。(そもそも、そう頻繁にスタンバイフェイズに複数の効果がある事の方が少ないと思うが)スタンバイフェイズに対する要望は多いみたいですが、エンドフェイズの発動順をコントロールしたいという要望はあまりきかないなぁ(笑

デュエルCGIでスタンバイフェイズでの発動順を任意にコントロールするには、発動する効果をコントローラー毎に(@chain2以外の)配列変数(例えば@chain_sx)に溜めて、まずターンプレイヤーからその配列のカード一覧を表示してどれを発動させるかを選択させ、それを@chain2に吐き出してその処理を行ない、まだ@chain_s1に発動待ちの効果があればカード一覧を表示して...というのを繰り返して、@chain_s1が空になったら今度は@chain_s2が空になるまで同じ事を繰り返すという処理を行なえば可能。
ついでにターンプレイヤーに限り、表示するカード一覧の中に『クイックエフェクトの発動』の項目を入れておけば、スタンバイフェイズの任意にタイミングでSS2のカードを発動させる事ができるようにもなります。

スタンバイフェイズに限って言えば、ほとんどの発動する効果はチェーンに乗るように改造したため、上記の処理を組み込めば「任意に発動順をコントロールする事」はできるので、そろそろやろうかなと思っていたのですが、この改造に対する要望があまりに五月蝿いので先送りにします。(エンドフェイズに関しては、まだいろいろ準備が必要なのでもうちょっと先になります)

この改造は要望されたから行うという類のものではないので、要望が出るたびに先送りになります。
あしからず。
posted by はぐリン at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月18日

街は音で満ちている

月曜日から通勤時にiPod shuffleを携帯して電車の中とかで純正のインナーイヤー型ヘッドフォンで聴いているのですが、これまで気にした事がなかった電車の音とか車内放送の音がやけに耳障りに感じられます。(インナーイヤー型ヘッドフォンはiPod shuffleからの再生音の他に、普通に外の音も聞こえます)

これは耳が聞く体制になるため、これまで聴く耳を持たなかった騒音を謙虚に拾ってしまうためのようです。街は意外に音に満ちているなぁと初めて実感しました。かなり新鮮な体験でした。

ポータブルミュージックプレイヤーを持ち歩かないと体験できない世界観ってあるんですね〜と改めて感じました。
posted by はぐリン at 23:07| Comment(3) | TrackBack(0) | イヤホン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月17日

反撃準備

めずらしく遊戯王OCG以外の内容が続いたので方向転換(笑

反撃準備 《永続罠》
相手プレイヤーが表側守備表示モンスターに対して攻撃宣言をする度に、コイントスで裏表を当てる。当たった場合、攻撃対象となった表側守備表示モンスターを攻撃表示にする。ハズレの場合、攻撃モンスターの攻撃力が攻撃対象のモンスターの守備力を超えた数値分だけこのカードのコントローラーはダメージを受ける。

セット状態からの発動は指定タイミングなしですので、ダメージステップ以外ならいつでも発動可です。相手がこちらの表側守備表示モンスターに攻撃した時に発動すると、コイントス効果も発動します。また永続罠ですので発動後、相手がこちらの表側守備表示モンスターに攻撃するたびにコイントス効果が強制発動します。

「旅人の試練」のような攻撃宣言時の任意発動効果だと作るのは簡単なのですが、このカードや「モンスターBOX」のような強制発動効果はかなり面倒です。「モンスターBOX」の初期実装のような作り方なら簡単なのですが、チェーンに乗ってないし「セカンド・チャンス」に対応させることができません。

コイントス効果の発動のさせ方は強制発動つながりの「死霊騎士デスカリバー・ナイト」と同じような手法になりますが、複数発動している場合の処理が若干異なります。興味のある方は研究してみてください。
posted by はぐリン at 23:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 実装 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月16日

異性バトン

そういえばあさやんさんから妙なバトンが来てたんだっけ。

[異性バトン]
男なら女、女なら男になりきって質問に答えていってください

【Q1.朝起きて最初にすることは?】
まず目覚ましを止めます。(これは性転換しても同じでしょう)

【Q2.あなたの職業(学校)はなんですか?それはどんな仕事?】
バリバリのキャリアウーマン...はイヤなので専業主婦です(笑

【Q3.どんな相手と付き合ってみたいですか? 】
同性(この場合は女性)と付き合ってみたいかも(汗

【Q4.自分の自慢できるところはどこですか?具体的に】
自分が女性になった場合に自慢できるところ...無いと思うよ。

【Q5.どんな格好をしてみたいですか?】
コスプレしてみたいです。(メイドとか

【Q6.どこにいってみたいですか?】
コナミのOCG事務局に行ってみたいです。(しまった性別無視しちゃった

【Q7.もし本当に自分が異性に生まれ変わったとしたら、その異性となった自分と付き合ってみたいですか?】
ずぇ〜〜〜たいにイヤ!

【Q8.このまま生まれ変わったままでいたいですか?それとも元に戻りたいですか?】
?女性になったままでいたいですか、という質問ですよね。
もちろん生まれ変わったままでいたいです。

【Q9.このバトンを5人の友達に回してください】
すいません。バトンを止める人なので(笑
posted by はぐリン at 21:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

iPod USB Power Adapter

iPod shuffleは1回の充電で10時間以上駆動できるのですが、充電するにはパソコンのUSBポートに挿さなければならないため、パソコンがないと充電もままならない。そこで、家電店に行って充電用のアダプターを探してきました。

2件まわった家電店で3種類の充電装置がありました。

1.よく分からんメーカーの汎用USB用充電装置 1,298円
2.iPod対応のサードパーティ製USB用充電装置 1,980円
3.Apple純正のiPod USB Power Adapter 3,400円

1,298円のは安いんだけど、どの機種に対応しているのか書いてないし、挿してみてiPodが壊れたら元も子もないので却下。
1,980円のはiPod対応と書かれているので安心だし、サイズが純正品に比べて小さい(薄い)ので持ち歩きにも便利そうだけど、Appleに声援を送る意味で純正品をゲットしました。
posted by はぐリン at 21:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月14日

iPod shuffle

Apple Computerの製品を手にするのは久しぶり。最近ではWindowsマシンしか使ってませんが、以前はMacintoshを使っていたApple Computer大好き人間です。噂によると、もうじきインテル版のMacintoshが出るようですけど、Mac OSもはやくインテル対応版を作ってWindowsを駆逐して欲しいと思ってます。

説明書によると120曲くらい入れられるという事なので、昼過ぎから音楽CDをiTunesに取り込む作業をしてたのですが、10曲程度のアルバムの場合で約10分程度でエンコードできちゃうんですね。速いなぁ。また、CD入れるとアルバム名や曲名を自動で取得してくれるので、待ってるだけだし便利なものですねぇ。(そういえばAppleのソフトを使用するのも久しぶり)

取り込んだのはMr.Childrenの「KIND OF LOVE」〜「I Love U」までのすべてのアルバムとアルバム未収録の曲の入ったシングルCDを何枚かで158曲704.2MBです。(持ってないシングルがあるので、これがMr.Childrenのすべての曲ではないです)

え?512MBモデルのiPodだから全部入らないよ(汗
posted by はぐリン at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする